2016年12月11日

フォーエバー リブレイター Yセラム

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<イヴ・サンローラン・ボーテ フォーエバー リブレイター Yセラム 30ml ¥17280>



普通の「フォーエバー リブレイター セラム」も使用したことがありますが、こちらはYゾーンに特化した美容液。

Yゾーンとは
聞きなれない言葉ですが、フェイスラインから首までのゾーンだそうです。
アジア人女性はこのYゾーンからエイジングが始まるのだとか。

確かに、首のお手入れなんて一切してこなかったです。
言われてみると気になりだすもの。
お化粧をすれば年齢を若く見せられるけど、首周りでは年齢はウソをつかないですからね。
ケアの重要性を実感させられました。

テクスチャーはセラムと同じ。
白濁色で独特な香りがあります。

翌日にはお肌にぴーんとしてハリ感が実感できました。
即効性抜群です。

そして頬回りが心なしかすっきりして見えるようになりました。

こんなにすぐに効果が目に見えるなんて驚きです。
リピしたいですね
posted by みづき at 14:00| Comment(0) | TrackBack(0) | コスメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月10日

屍鬼(一)

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新潮社より¥810で発売中

<あらすじ>
人口わずか千三百、三方を尾根に囲まれ、未だ古い因習と同衾する外場村。猛暑に襲われた夏、悲劇は唐突に幕を開けた。山深い集落で発見された三体の腐乱死体。周りには無数の肉片が、まるで獣が蹂躙したかのように散乱していた――。闇夜をついて越して来た謎の家族は、連続する不審死とどう関わっているのか。殺人か、未知の疫病か、それとも……。超弩級の恐怖が夜の帳を侵食し始めた。
新潮社HPより引用)


初読みの作家さんです。

本は小野不由美しか読まないという人がいたので、どんな作家さんなのか期待していました。
先日見た「残穢」も原作はこの作家さんですね。
いきなりこれに手を出したのは間違いかもしれません。
お、重い・・・。

五巻もあるのに、なかなか読み進めることができません。

特に所々に出てくる静信の小説が読みづらい・・・。
その世界観がわかりづらかったです。

先にあらすじを知ってるせいか、物語が進むのが遅い気がします。
その分、くどいくらいに閉ざされた村の様子が手に取るようにわかるまでになりました。
きっと今でも田舎のほうにいくと、そういう村はまだ残ってるかと思います。

登場人物が多く、しかも親戚関係が多いので、追うので必死です。
相関図作ってほしいくらいです。
あと、村の地図も。

取りあえず一巻は序章ってところですね。
本格的には二巻以降かと思います。
posted by みづき at 14:43| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月15日

流星ワゴン

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講談社より¥788で発売中

<あらすじ>
38歳、秋。ある日、僕と同い歳の父親に出逢った――。
僕らは、友達になれるだろうか?

死んじゃってもいいかなあ、もう……。38歳・秋。その夜、僕は、5年前に交通事故死した父子の乗る不思議なワゴンに拾われた。そして――自分と同い歳の父親に出逢った。時空を超えてワゴンがめぐる、人生の岐路になった場所への旅。やり直しは、叶えられるのか――?「本の雑誌」年間ベスト1に輝いた傑作。

講談社HPより引用)


以前から気になっていた作品です。
ようやく読めました。

よくあるタイムスリップものとは異なります。
過去に戻ることはできても、過去を変えることはできない。
結局は現実を生きるしかありません。

チュウさんの武骨な生き方もかっこよかったです。
ラストのお別れのシーンでは涙が止まりませんでした。

シリアスなお話しですが、橋本親子の存在やコミカルな会話で和ませてくれます。

どんな辛い現実でも、生きている限り希望はあります。
辛い局面にぶち当たっても、「死んだっていいや。」じゃなくて、「生きてみてもいいかな。」と思うようにします。
要は気の持ちよう。
posted by みづき at 13:00| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月07日

疫病神

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新潮社より¥767で発売中

<あらすじ>
建設コンサルタント・二宮啓之が、産業廃棄物処理場をめぐるトラブルに巻き込まれた。依頼人の失踪。たび重なる妨害。事件を追う中で見えてきたのは、数十億もの利権に群がる金の亡者たちだ。なりゆきでコンビを組むことになったのは、桑原保彦。だが、二宮の〈相棒〉は、一筋縄でいく男ではなかった――。関西を舞台に、欲望と暴力が蠢く世界を描く、圧倒的長編エンターテインメント!
新潮社HPより引用)


初読みの作家さんです。

思いっきりのハードボイルド。
舞台が若干土地勘あるだけにリアルです(笑)

登場人物は多いし、しかも全員悪党!
つながりも複雑だしで読み進めるのに時間がかかりました。
途中、相関図が出てきたのでだいぶ助かりました。
裏の関係性もあり、大人の世界は複雑なんだなぁと思いました(笑)

駆け引きなど手に汗握る展開が盛りだくさんです。

シリーズの一作目だそうです。

カタギの二宮さんが桑原さんに触発されて、どんどんおかしくなっていくさまが面白かったです(笑)
桑原さんのおとぼけキャラも素敵でした。

二作目も読んでみようと思います。
posted by みづき at 15:32| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月06日

マネー・ショート 華麗なる大逆転

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原題:THE BIG SHORT

パラマウントより¥4309で発売中

2015年度作品/アメリカ

第41回LA批評家協会賞 編集賞受賞
第88回アカデミー賞 脚色賞受賞


<監督>
アダム・マッケイ

<脚本>
チャールズ・ランドルフ
アダム・マッケイ

<出演>
クリスチャン・ベイル
スティーヴ・カレル
ライアン・ゴズリング
ブラッド・ピット
ルディ・アイゼンゾップ
ケイシー・グローヴズ
マリサ・トメイ
アデペロ・オデュイエ
レイフ・スポール(「ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日」)
ハミッシュ・リンクレイター
ジェレミー・ストロング
ジョン・マガロ
フィン・ウィットロック
デイヴ・デイヴィス
メリッサ・レオ
カレン・ギラン
マーゴット・ロビー(「スーサイド・スクワッド」
セレーナ・ゴメス

<あらすじ>
金儲けはヤツらから学べ!
ウォール街を出し抜き、4000億円を稼ぎ出した男たち

常識破りの一発逆転エンターテイメント!

2005年、へヴィメタルをこよなく愛する金融トレーダーのマイケルは、格付の高い不動産抵当証券の事例を何千も調べていくなかで、返済の見込みの少ない住宅ローンを含む金融商品(サブプライム・ローン)が数年以内に債務不履行に陥る可能性があることに気付く。しかし、その予測はウォール街の銀行家や政府の金融監督機関からまったく相手にされなかった。そんななか、マイケルは“クレジット・デフォルト・スワップ”という金融取引に目をつけ、ウォール街を出し抜こうと画策する。同じころ、マイケルの戦略を察知したウォール街の銀行家ジャレットは、信用力の低い低所得者に頭金なしで住宅ローンを組ませている大手銀行に不信感を募らせるヘッジファンド・マネージャーのマークを説得し、“クレジット・デフォルト・スワップ”に大金を投じるよう勧める。また、今は一線を退いた伝説の銀行家であるベンは、この住宅バブルを好機と捉えウォール街で地位を築こうと野心に燃える投資家の二人から相談を持ち掛けられる。ベンは自分のコネクションを使って、彼らのウォール街への挑戦を後押しすることを決意する。三年後、住宅ローンの破綻をきっかけに市場崩壊の兆候が表れ、マイケル、マーク、ジャレット、ベンは、ついに大勝負に出る……。

パラマウントピクチャーズHPより引用)

<おすすめ度>
★★☆☆☆


リーマンショックを予見した男たちの実話を描いた物語です。

当時、ニュースではよく耳にしていましたが、実際に何が起こっていたかまでは理解していませんでした。
世界的な経済不振に陥った原因が、こんなことだったなんて。
専門用語も多く、今回の映画でも途中までしか理解できませんでしたが、要は制度自体に落ち度があったんですよね。

過信と無関心。
結局日本のバブル崩壊と何も変わらないのかも。

ただ、これはリーマンショックで成功を収めた側からの視点なので、実際には職を失うなど悪影響を受けた側のほうが圧倒的に多いというのは事実。
邦題もなんか的を外れている気がするし、なんだか後味が悪かったです。
posted by みづき at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月30日

映画 ビリギャル

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東宝より¥3780で発売中

2015年度作品/日本

<監督>
土井裕泰(「ハナミズキ」「涙そうそう」、「いま、会いにゆきます」)

<原作>
坪田信貴

<出演>
有村架純
伊藤淳史
野村周平
大内田悠平
奥田こころ
山田望叶
松井愛莉
蔵下穂波
阿部菜渚美
下山葵
あがた森魚(「ジャッジ!」)
安田顕
矢島健一
中村靖日
峯村リエ
吉田羊(「SCOOP!」「HERO」
田中哲司

<あらすじ>
この奇跡は、あなたにも起こる―
感動の嵐を呼んだ奇跡の実話、原作累計発行部数100万部突破!!
学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて 慶應大学に現役合格した話

さやかは高校2年生。中学入学以来、全く勉強をしなかったので、ついに成績は学年ビリ。
いくらなんでもこのままではマズイと思ったのか、そんな女の子が学習塾にやってきた。
でもその姿は金髪、ヘソだし、超ミニスカのギャルメイク。対応した塾講師の坪田もびっくりの彼女の知識は小4レベル。
聖徳太子を「セイトクタコ」と読み、東西南北も分からない。
それでも夢は大きく第一志望はチョー難関の慶應大学!(←ゼッタイ無理!)
「さやかが慶應なんてチョーウケる〜!」こうしてノリで二人三脚の受験勉強がはじまった!(でも、まずは小4ドリルからね)果たして、こんなことでビリギャル・さやかは慶應大学に受かるのでしょうか??

東宝HPより引用)

<おすすめ度>
★★★☆☆


タイトルで結末を言ってしまっているので、展開はお察しの通りです。

そもそもそんなにバカじゃなかったとかいろいろ言われてるようですが、意外にも楽しめました。
さやかの純粋さにも惹かれるし、坪田先生が何よりも素敵。
家族の間には複雑な事情もあるけれど、娘の可能性を信じ、応援してくれるお母さんの姿にも心を打たれました。

受験は一人だけの問題ではないんだということを感じました。
周りの支えも大切なんですね。

偏差値を40上げたことよりも、目標に向かって一生懸命立ち向かう姿が立派でした。

慶應に合格したことは素晴らしいですが、自分で目標を見つけた上で慶應を目指してほしかったな。
先生の言いなりで、ただネームバリューがあるという単純な理由だと、夢を持った他の受験生がやりきれなくなります。

でも、この受験を勝ち抜いたという経験は、一生の宝物だと思います。

さやかちゃんご本人のことが気になったので、調べてみました。
メディアにも露出されてるみたいですね。
インタビュー記事を読みましたが、とてもしっかりした方でした(笑)
posted by みづき at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月26日

ブレイブ・ストーリー(下)

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角川書店より¥761で発売中

<あらすじ>
ちはだかる困難を前に、ワタルの願いは叶うのか? 大感動のフィナーレ!

勇者の剣の鍔に収めるべき5つの宝玉を獲得しながら、ミーナやキ・キーマと「運命の塔」をめざすワタル。ミツルの行方と幻界の未来は? 大感動のフィナーレ。

角川書店HPより引用)


ついに最終巻です。

裏表紙には、
天空を翔るファイアドラゴン、ジョゾの背に乗って北の帝国に向かうワタルたち。目指すは皇都ソレブリアにそびえる運命の塔。が、うちつづく闘いに傷つき、命を失う仲間もあらわれ…。ミツルとの死闘を制し、ワタルは女神と出会うことができるのか? 現世の幸福と幻界の未来。最後に選ぶべきワタルのほんとうの願いとは――。運命に挑んだ少年の壮大なる旅を描いて、勇気と感動の涙をもたらす記念碑的超大作、ついに完結!
とあります。

小学生の冒険譚にしてはスケールが大きすぎますが、子供ゆえの純粋さを持って真摯に立ち向かう姿は胸を打たれます。

運命は誰かの手によって変えてもらうのではなく、自分の手で切り開いていくものを知ったワタルは、冒険前とは比べ物にならないほど成長していました。
彼が歩んでいく未来で困難な場面に直面しても、きっと乗り越えていくのだろうと確信できる終わり方でとてもすがすがしい読後感でした。

上巻は読み進めるのに時間がかかりましたが、中巻からは一気にアクセルがかかってあっという間に読めました。

元気でね、ワタル。
posted by みづき at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月19日

少女

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2016年度作品/日本

<監督>
三島有紀子

<脚本>
湊かなえ(「白ゆき姫殺人事件」、「告白」)

<出演>
本田翼
山本美月
真剣佑
佐藤玲(「イニシエーション・ラブ」)
児嶋一哉(「HERO」
菅原大吉
川上麻衣子
銀粉蝶(「すーちゃん まいちゃん さわ子さん」
白川和子
稲垣吾郎(「踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!」など)

<あらすじ>
親友の死体を目撃したという話を聞いた由紀と敦子は興味を持ち、高校2年の夏休みに由紀は小児科病棟へ、敦子は老人ホームへボランティアに行くのだった・・・。

<おすすめ度>
★★★☆☆


湊かなえさん原作の小説を映画化した作品で、原作は未読です。

予告編が何度も流れていたので、独特な世界観に興味を持っていました。
ただ、思い描いていた内容とは異なっていました。

二人の「死」への興味は感じられず、ただひと夏の出来事。
主人公の二人にも感情移入はできませんでした。

退屈だなと思っていたら、最後にどんでん返し。
女子高生二人の友情より、むしろ、それをメインで描けば面白い展開になったのでは?

もやもやしたままなので、原作読んでみたいと思います。
posted by みづき at 13:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月17日

SCOOP!

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2016年度作品/日本

<監督&脚本>
大根仁(「バクマン。」

<出演>
福山雅治
二階堂ふみ
吉田羊(「HERO」
滝藤賢一
リリー・フランキー
斎藤工
塚本晋也
中村育二
石川恋
山地まり
鈴之助
護あさな
沖田杏梨
阿部亮平
久保田悠来
宮嶋茂樹
星野あかり

<あらすじ>
かつて写真週刊誌「SCOOP!」のカメラマンとしてスクープを連発していた静。
今はフリーとなったものの、借金返済のために「SCOOP!」に戻ってきた。
そこでタッグを組むことになったのが、新人記者の野火。
ド素人の野火に静流の洗礼を浴びせ、やがてスクープ記事を連発するようになっていくのだったが・・・。

<おすすめ度>
★★★☆☆


この作品、リメイクだったんですね。

福山ファンが観れば卒倒するかもしれないくらい、福山さんが下ネタ好きのダメな中年のおっさんを演じています。
かっこよさは皆無です。
まさに、新境地。

野火と静がいいコンビになってスクープ連発する辺りは、文春砲のよう。

芸能や政治のスキャンダルだけでなく、社会性も含んでいるので観ていて考えさせられます。

ただ、後半から結末への展開が好きじゃないです。
「報道」の真意を問いたかったのでしょうけど、展開が急すぎます。
「報道」うんぬんよりストーリーの内容が衝撃過ぎてついていけませんでした。

途中までは面白かったんですけどね。

あと、変に恋愛も絡ませない方がよかったかも。
posted by みづき at 10:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月16日

スキンモデリングアイズ

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<カネボウ化粧品 ルナソル スキンモデリングアイズ 01 Beige Beige ¥5400>



言わずと知れた逸品です

前からその良さは口コミや雑誌などで知ってはいたのですが、ようやっとデイリーユース用として購入しました。

見た目は本当にベーシックなベージュ。
写真の写りではなく、実際見てもそう思います(笑)

けど、一色一色計算して作られたお色が秀逸なんです。

右上:ミディアムカラー
オレンジ寄りのゴールドベージュ。パールが入っていて、主に下まぶたに使用。

右下:シェードカラー
こちらもオレンジ寄りののブラウン。ラメがが入っています。締め色として使用。

左下:ニュアンスカラー
一番ベーシックなベージュ。パール入りですが、塗るとツヤ感のような輝きになります。主にベースとして使用。

左上:モデリングハイライト
ラメもパールも入った1番華やかなパールベージュ。ホワイトのラメがアクセントになりゴールドに輝きます。主に仕上げにまぶたに使用。

ベージュなんてありきたりなんて思ってたら、驚かされます。
これだけで十分華やかな目元が完成します。

全体的にオレンジゴールドが入っているので似合うか心配でしたが、むしろ好き〜みたいな(笑)

毎日このパレットでメイクしてます。

華やかなメイクがダメな場合は、左上のハイライトを使わなければ大丈夫です。

私の場合は問題ないので、がっつりハイライト使っているので、1番減りが早いです(笑)

持ちも問題ありません。
若干、ヨレが気になるのでベースを仕込む必要があるかもしれません。

これはリピ決定です
ベージュパレットの概念を覆されました。

女性の皆さま、オフィスメイク用として常備するべきです。
posted by みづき at 11:22| Comment(0) | TrackBack(0) | コスメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする