2010年12月28日

源氏物語 巻五

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講談社より¥700で発売中


<あらすじ>
源氏物語千年紀
みやびな現代語で読める!わかる!最高のラブストーリー
栄華のかげでかなわぬ想いに迷い惑う第五巻

源氏の道ならぬ恋慕に悩んでいた玉鬘は、意想外の求婚者・鬚黒の大将の手に落ちる。長男・夕霧は長い試練の果てに雲居の雁と結ばれ、娘の明石の姫君は東宮に入内し、生母と再会。四十の賀を控え、准太上天皇に上った源氏の半生はひときわ輝きを増す。

講談社HPより引用)


やっと半分まで来ました。
折り返し地点です。

源氏36歳から39歳までが描かれています。

ここまできてやっと源氏に理性というものが出てきます。
やっとかいexclamationどんっ(衝撃)

本人の話はあまり出てこず、玉鬘のお話が中心の巻になっています。

誰と結婚するのかが話題の中心なのに、すでにあらすじで相手分かっちゃってますからねあせあせ(飛び散る汗)

イマイチ読みごたえに欠けますがバッド(下向き矢印)

それにしても、玉鬘も夕霧の中将も無事に落ち着くとこに落ち着いて良かったです。

一番平穏な巻かもしれません。





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2010年12月27日

fed International

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<fed International ¥14700>



こちらは普段使いに購入しましたるんるん

一瞬、見た目は華やかなんですが、全然普段使いとして、ジーンズとも合わせたりします。

横が開いてるので、ちょっとセクシーぴかぴか(新しい)

ツィード柄なのも可愛いです黒ハート

これを履いてると、可愛いねとかってほめられたりしまするんるん
あくまで、可愛いのは靴なんですけどね。

ヒールも高くないので楽です。
仕事が立ちっぱなしなので、疲れて帰る時もこれならしんどくないですし、買い物に出る時もぶらぶら歩いても疲れにくいです。

華やかに見えるせいか、足もなんだかきれいに見える気がします。

かなりヘビーユースしてるので、このシリーズの新作も狙ってます手(チョキ)

エナメルの大人チックなのもあったりしたので。
posted by みづき at 16:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月26日

OLIVE des OLIVE

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<OLIVE des OLIVE ¥3675>



いい歳してオリーブってのも、小っ恥ずかしいんですが(笑)、きれいなグリーンのカーディガンです。
何色かあったのですが、これが1番気に入りましたぴかぴか(新しい)

淵にはレース模様の編飾りがついていて、とても可愛い黒ハート

ボタンは閉めないで、開けたまま着た方が可愛く見えます。

スカートでも、ワンピースの上から羽織っても、ショートパンツでもジーンズでも何でも合うので着回ししやすいです手(グー)
posted by みづき at 15:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月25日

marie femme

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<marie femme ¥12390>



結婚式用に、ドレスに合う靴を探していました。
持ってるドレスが黒とグリーンなので、ゴールドでも合うかなぁとるんるん

ヒールも5センチくらいで、そんなに高くないです。
中敷きも分厚めなので、履いててもしんどくありません手(パー)

ポインテッドトゥなので、普通にストッキングと履けるのもいいです手(チョキ)mm
posted by みづき at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月24日

ハイパフォーマンス クレンジング オイル アドバンスト クラシック

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<シュウ ウエムラ ハイパフォーマンス クレンジング オイル アドバンスト クラシック 450ml ¥7875>



シュウのオイルは何種類かあって、今までにも使ったことがあります。

こちらは、定番タイプのもの。

この450mlのビッグサイズは何よりもコスパがいい手(チョキ)
半年くらい持ちますからね。

オイルなんだけど全然ベタベタしなくて、さらさらしてます。
肌に乗せても、つるつると肌をすべって、メイクを落としていきます。

マスカラもこれだけできちんと落ちます。
posted by みづき at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | コスメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月22日

かいじゅうたちのいるところ

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原題:WHERE THE WILD THINGS ARE

ワーナー・ホーム・ビデオより¥1500で発売中

2009年度作品/アメリカ

<監督>
スパイク・ジョーンズ

<原作>
モーリス・センダック

<脚本>
スパイク・ジョーンズ
デイヴ・エッガース

<出演>
マックス・レコーズ
キャサリン・キーナー
マーク・ラファロ
ローレン・アンブローズ
クリス・クーパー(「アメリカを売った男」
ジェームズ・ガンドルフィーニ
キャサリン・オハラ(「ぺネロピ」
フォレスト・ウィッテカー(「バンテージ・ポイント」
ポール・ダノ(「ナイト&デイ」

<あらすじ>
マックスは8歳になる男の子。ある晩、ママに怒られて、泣きながら家を飛び出した。
通りを抜け、林を抜け、気がつけば見知らぬ浜辺。マックスは目の前にあったボートに飛び乗り、ひとりで海へ漕ぎ出した。荒れ狂う波を潜り抜け、やがてボートはひとつの島にたどり着く。
島の奥へと入っていくと、そこにいたのは・・・見たこともない大きな体のかいじゅうたち!マックスを食べようとするかいじゅうたちに、マックスはとっさに嘘をつく。「僕を食べちゃダメだ。僕には力があるんだから。それでバイキングの王様にもなったし、前にいたところでも20年間王様をやっていたんだ」
その嘘が功を奏し、なんとマックスはかいじゅうたちの王様として君臨することに。。。
そこから始まった想像を超える出来事の連続。かいじゅうたちの王様としてみんなと楽しく過ごす日々。これなら理想の王国だって作れるかもしれない。マックスはそう思ったが、事はそう簡単にはいかなかった。

ワーナー・ホーム・ビデオHPより引用)

<おすすめ度>
★★☆☆☆


世界的に有名な絵本が原作のようですが、未読ですたらーっ(汗)

なので、映画を見てこんな内容なのかと驚き目

かいじゅうが出てくるので、もっとファンタジー要素満載なのかと思いきや、思いっきりリアルexclamation

かいじゅう自体の見た目は可愛いんですよ黒ハート

けど、生き方そのものがリアル。
人間の子どもと変わらないくらい、小憎たらしい(笑)
まだマックスの方が可愛いくらい。

ま、勝手にかいじゅうたちは優しくて可愛げのあるものと思い込んでた私が悪いんですけど。

でも、あんな内容だと大人にも子供にも受け入れられないのでは・・・。








posted by みづき at 12:57| Comment(0) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする