2013年01月31日

エンド・オブ・ザ・ワールド

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原題:SEEKING A FRIEND FOR THE END OF THE WORLD

2012年度作品/アメリカ

<出演>
スティーヴ・カレル
キーラ・ナイトレイ(「ロンドン・ブルバード -LAST BODYGUARD-」)
メラニー・リンスキー
アダム・ブロディ
ジリアン・ジェイコブス
パットン・オズワルト
T・J・ミラー(「アンストッパブル」「ガリバー旅行記」
コニー・ブリットン
デレク・ルーク
ロブ・コードリー
マーク・モーゼス
ウィリアム・ピーターセン

<あらすじ>
地球滅亡まであとわずかと迫り、人々は仕事を放り出し、それぞれに最後の時間を過ごしていた。
保険会社に勤めるドッジは妻に逃げられても以前と変わらない生活を送っていた。
ある日、同じアパートに住むペニーが彼氏と喧嘩をしてドッジの部屋に逃げ込んでくる。
初めて話をする2人だったが・・・。

<おすすめ度>
★★★☆☆


上映館も上映期間も短かったですが、なんとか観れました。
お客さんの入りもそこそこ。

地球滅亡が大前提でお話は進んでいきます。
小惑星が地球に衝突して滅亡するまで残り数週間。
パニック映画ではないので、人々の混乱などは描かれていません。

私だったらどんな最期を過ごすのか・・・なんて考えてみたりしたけど、ドッジと似ているような気もします(笑)
普通に仕事してそうあせあせ(飛び散る汗)

ドッジの昔の恋人に会いに行く2人が、その道中で互いを知っていきます。
恋愛映画というよりもロードムービーの要素もあります。

けど、そこは地球滅亡前。
モラルなんてありません(笑)

地球滅亡と恋愛映画の融合なんて難しい題材だと思ってたけど、そこはきちんと設定が活かされていました。

誰と過ごすかより、どう過ごすかが大事なんですよね。
隕石だろうが病気や寿命で死のうが、自分の死と向き合うときは、過去ではなく今を見ることが大事なんだなと感じさせられました。
posted by みづき at 00:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月29日

BLACK BY MOUSSY

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<BLACK BY MOUSSY ¥15225>



以前に買ったジーンズの「ブーツカット感」が急に嫌になりまして(笑)、新たにストレートのジーンズを購入しましたるんるん

今の流行りはストレートなんで、ブーツカットが履けませんたらーっ(汗)

職場は制服があるのでジーンズOKなんで履いていくこともありましたが、職場が異動になりまして手抜き服では恥ずかしくて出歩けないんですよ(笑)
そのため、最近はめっきり休みの日にしか履かなくなりました。

以前にもBLACK BY MOUSSYでジーンズを買って気に入っていたので、今回も駆け込みました。
そのジーンズは履きつぶしたのか、もう手元にありません・・・。
どこに行ったのやらexclamation&question

腿の部分だけ色落ちになっているので、足長効果がありますぴかぴか(新しい)

実はこれ、ワンサイズ大きめなんです。

自分サイズだと、膝下のストレート感がなんか嫌で・・・。
スキニーのように、足の太さが目立つ気がして、店員さんにもう少しストレートな方がいいというと、ストレートのデザイン展開がないので、ワンサイズ大きいのを薦められました。

シルエットは気に入ったのでそのまま購入しましたが、ベルト必須もうやだ〜(悲しい顔)

今までベルトなんかしてこなかったのに・・・。
ってか、ベストしててもずってきますあせあせ(飛び散る汗)

ベルトはこれにしか使わないので、クローゼットにはすでにベルト通しに通した状態で吊るしています(笑)

長さはサイズ直ししなくてもちょうど良かったです。

最近はロールアップして着ることが多いです黒ハート
posted by みづき at 20:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月28日

Rubyrivet

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<Rubyrivet ¥2625>



珍しくアクセサリーを買っちゃいましたるんるん

普段はピアスくらいしかしてなくてアクセサリーには疎いのですが、思わず一目ぼれしたネックレスですぴかぴか(新しい)

リボンの形をしています。
長さは調節できないですが、長めで、ちょうどバストの位置にリボンがくるようになっています。

シンプルな服が多いので、これだけでキュートなアクセントになります揺れるハート
posted by みづき at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月27日

ブライトアップファンデーション

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<カバーマーク ブライトアップファンデーション Y−1 ¥3675>



ブライトアップファンデーションという名前ですが、コンシーラーですぴかぴか(新しい)

カバーマークはファンデーションに続いて2度目の購入です。

前回の反省から、今回はきちんと店頭で色味をみてもらいました(笑)
4色展開しかしてませんけど。

肌診断はしてもらってないのですが、やっぱり私はイエローベースなのかなexclamation&question
今回購入した色もY−1というお色かわいい

明るめのナチュラルベージュなお色です。

今はリキッドファンデを使用中ですので、ファンデの後に主に眼の下と口周りのニキビ跡を消すために使用しています。
クマは特にないのですが、くすみ防止として。

その上からお粉をたたいて完成ですが、変に目立ったりヨレたりすることはありません。
つけてないくらい自然な仕上がりですぴかぴか(新しい)

コンシーラーっていろんなタイプがありますが、これはスティックタイプなので、そのまま肌に塗れるの嬉しいポイントでするんるん

あと、SPF33 PA+++仕様ですので、紫外線の気になる季節になっても大丈夫ですね手(チョキ)
posted by みづき at 15:39| Comment(0) | TrackBack(0) | コスメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月26日

フライペーパー! 史上最低の銀行強盗

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原題:FLYPAPER

アルバトロスより¥3990で発売中

2011年度作品/アメリカ・ドイツ

<脚本>
ジョン・ルーカス
スコット・ムーア

<出演>
パトリック・デンプシー
アシュレイ・ジャッド
ティム・ブレイク・ネルソン(「ビッグ・ボーイズ しあわせの鳥を探して」
プルイット・テイラー・ヴィンス
メキー・ファイファー
オクタヴィア・スペンサー(「ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜」
マット・ライアン
ジェフリー・タンバー
ジョン・ヴェンティミリア
カーティス・アームストロング
ロブ・ヒューベル(「ファミリー・ツリー」

<あらすじ>
二組の銀行強盗が鉢合わせ?!

とある銀行に現れたのは、ハイテク武装した銀行強盗チーム
だけかと思いきや、おバカな銀行強盗コンビも登場
セキュリティシステム作動で、銀行内は密室状態
この前代未聞の強盗事件、登場人物全員が怪しい?!

夢の一攫千金!手に入れるのは誰?慌ただしい閉店間際のとある銀行。窓口係のケイトリンは大量の小銭を両替しに来た、ハンサムだけどちょっとおかしなトリップという男の応対をしていた。その時、一発の銃声が銀行内に響き渡る。現れたのは、完璧にハイテク武装した三人組の銀行強盗、だけかと思いきや、別方向から現れたのはTシャツ、短パン姿というコンビニ帰りのような出で立ちの銀行強盗コンビ。なんと同時に別々の二組の銀行強盗が襲撃してきたのだ!そしてすぐさま銀行のセキュリティシステムが作動し、人質となった職員や数人の客を含め全員が銀行内に閉じ込められてしまう。果たして、この前代未聞の強盗事件の黒幕は?そして、夢の大金を手に入れるのは一体誰なのか?

アルバトロスHPより引用)

<おすすめ度>
★★★☆☆


「ハングオーバー!消えた花ムコと史上最悪の二日酔い」の脚本化が再びコンビを組んで描いたというのが1番の売りのようですが、残念ながら「ハングオーバー!〜」は観ておりませんあせあせ(飛び散る汗)

脚本はしっかりしてると思います。

笑いもちりばめられてあるし、何よりオチがしっかりしていますexclamation

正直謎だらけの展開で進んでいき、1番謎の主人公が謎を解いていきます。
結局彼の正体は不明のまま・・・。
あの観察眼はすご過ぎです。

おバカな銀行強盗たちのおバカな笑いだけじゃなく殺人もあって、コメディとミステリーの融合といったところ。

謎解きが速すぎて、ちょっとついていけず。

でも、最後のどんでん返しで満足です(笑)





posted by みづき at 19:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月24日

盤上の敵

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講談社より¥620で発売中

<あらすじ>
敵は籠城殺人犯 妻の命を賭けた戦い!

息づまる駆引と、驚倒の結末! 読者をも操る北村マジックの冴え。

我が家に猟銃を持った殺人犯が立てこもり、妻・友貴子が人質にされた。警察とワイドショーのカメラに包囲され、「公然の密室」と化したマイホーム!末永純一は妻を無事に救出するため、警察を出し抜き犯人と交渉を始める。はたして純一は犯人に王手(チェックメイト)をかけることができるのか? 誰もが驚く北村マジック!!

講談社HPより引用)


北村作品は過去に「スキップ」を読んだことがありますが、ずいぶんと作風に違う作品になっています。

夫側のお話と妻側のお話を間に挟んで、事件が進行していきます。

騙されたという感想を聞いたことがあったので、どんなトリックか楽しみにしていましたぴかぴか(新しい)

トリックは最後の最後で明らかになります。

上手く練られた構成。
無駄がありません。

ただ、スカッと解決して終わりというお話ではありません。
トリックには驚かされますが、それはそれで悲しい物語。

ハッピーエンドではありませんし、それは前書きにも書かれています。

あくまでミステリーとしてお読みください本





posted by みづき at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月22日

拝啓、愛しています

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原題:LATE BLOSSOM

2011年度作品/韓国

<監督>
チュ・チャンミン

<原作>
カン・プル

<脚本>
チュ・チャンミン
イ・マンヒ
キム・サンス

<出演>
イ・スンジェ
ユン・ソジョン
キム・スミ
ソン・ジェホ
ソン・ジヒョ
オ・ダルス
イ・ムンシク

<あらすじ>
牛乳配達員のマンソクは、ある冬の早朝の配達中に、坂道をリアカーを引っ張りながら下りてくる女性を手伝う。
その日以降、マンソクは毎日その坂道で女性の姿を探すようになり・・・。

<おすすめ度>
★★★★☆


韓国の漫画が原作だそうであせあせ(飛び散る汗)

なんて悲しい漫画なんでしょう。

大人の恋愛です。
大人のと言ってもずいぶん大人(笑)
最後の恋です黒ハート

韓国映画で恋愛ものというと若い綺麗な男女の胸キュン(←死語)ラブストーリーを思い描いてしまいますが、全然違います。

主人公は皆しわしわのおじいちゃんとおばあちゃん。
出会った男女とある夫婦の物語。

不器用な優しさが可愛くもあります。

恋愛と言うよりは、相手を思いやる気持ちの尊さが描かれていましたぴかぴか(新しい)

心打たれるストーリーで、大泣きしてしまいましたよ。

結構、年配の方も多く観に来ていました。

こんな温かい人生のエンディングを迎えたいですね。
posted by みづき at 14:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月21日

今日、恋をはじめます

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2012年度作品/日本

<監督>
古澤健

<原作>
水波風南

<出演>
武井咲(「るろうに剣心」
松坂桃李(「アントキノイノチ」
木村文乃(「パラダイス・キス」
青柳翔
山崎賢人
新川優愛
高梨臨
ドーキンズ英里奈
藤原令子
上遠野太洸
高岡早紀
長谷川初範
麻生祐未
村上弘明

<あらすじ>
真面目で勉強一筋、地味で目立たない日比野つばき。
高校の入学式当日、成績優秀で学年一モテ男の椿京汰と隣の席になる。
そして、クラスメイトの前でファーストキスを奪われ彼女にすると宣言され、戸惑うつばきだった・・・。

<おすすめ度>
★★★☆☆
 

少女マンガの映画化ですぴかぴか(新しい)

原作は読んだことないけど、王道な感じ。
モテない女の子が、イケメンのクラスメイトと出会って恋に落ちる・・・。
展開が既に読めてます。

恋愛は宣言して出来るもんなら、毎日宣言しまくりますよあせあせ(飛び散る汗)
そうやってひねくれながら観ました(笑)

武井咲ちゃんは、役でこそ地味な女の子ですけど、元は綺麗ですからね。
それこそ、美男美女2人の恋愛模様は観ていて気持ちがいいです(笑)

展開は予想通りだったんですが、王道のラブストーリーで、キュンキュンものです黒ハート

ってか、高校生らしさがまったくないんですけどたらーっ(汗)
posted by みづき at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月18日

太陽の塔

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新潮社より¥452で発売中

第15回日本ファンタジーノベル大賞受賞

<あらすじ>
すべての失恋男たちに捧ぐ、爆笑妄想青春巨篇in京都。

私の大学生活には華がない。特に女性とは絶望的に縁がない。三回生の時、水尾さんという恋人ができた。毎日が愉快だった。しかし水尾さんはあろうことか、この私を振ったのであった! クリスマスの嵐が吹き荒れる京の都、巨大な妄想力の他に何も持たぬ男が無闇に疾走する。失恋を経験したすべての男たちとこれから失恋する予定の人に捧ぐ、日本ファンタジーノベル大賞受賞作。

新潮社HPより引用)


森見さんのデビュー作ですぴかぴか(新しい)

以前に「夜は短し歩けよ乙女」を読みましたが、完全にツボにはまりましたexclamation

出だしの、
「何かしらの点で、彼らは根本的に間違っている。
なぜなら、私が間違っているはずがないからだ。」
という、この衝撃的な自分第一主義の文言にノックアウトされてしまいました(笑)

主人公の考えは利己的で、はたから見ればオタクで嫌なやつかも知れませんが、読んでいくとそのキャラに引き込まれて、とても可愛く思えます黒ハート

真剣にバカなことをやっている彼らが愛らしいです(笑)

私たちも彼らほどはないにしろ、若さゆえにはしゃいだりバカなことをしていたなぁと懐かしく思えました。

VIVA青春exclamation

森見作品を読破することを決意しました手(チョキ)




posted by みづき at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月16日

ドラゴンゲート 空飛ぶ剣と幻の秘宝

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原題:龍門飛甲/FLYING SWORDS OF DRAGON GATE

2011年度作品/中国

<監督・脚本>
ツイ・ハーク

<出演>
ジェット・リー
ジョウ・シュン
チェン・クン
グイ・ルンメイ
リー・ユーチュン
メイヴィス・ファン
ルイス・ファン
ゴードン・リュウ
シェン・チェン
リュー・チャーフィー

<あらすじ>
皇帝の子どもを身ごもり、追われる身となったスー。
やがてたどり着いたのは、龍門だった。
そこは60年に一度の砂嵐がやってきて埋まっていた財宝都市が現れるという噂を信じて盗賊団も現れ・・・。

<おすすめ度>
★★☆☆☆


3Dで観てきました。
公開直後なのに、5人くらいしか観客しませんでしたよあせあせ(飛び散る汗)

スケールが大きいのはアクションシーンだけ。
そこだけは見応えがありました。

お話は良く分かりませんでしたバッド(下向き矢印)

龍門も秘宝のお話も途中から突然出てくるし。
人もお話もごちゃまぜになってます。
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2013年01月15日

レ・ミゼラブル

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原題:LES MISERABLES

2012年度作品/イギリス

第70回ゴールデン・グローブ 作品賞(コメディ/ミュージカル)受賞
                男優賞(コメディ/ミュージカル)受賞(ヒュー・ジャックマン)
                助演女優賞受賞(アン・ハサウェイ)
 

<監督>
トム・フーパー(「英国王のスピーチ」

<原作>
ヴィクトル・ユゴー
アラン・ブーブリル
クロード=ミシェル・シェーンベルク

<脚本>
ウィリアム・ニコルソン
アラン・ブーブリル
クロード=ミシェル・シェーンベルク
ハーバート・クレッツマー

<出演>
ヒュー・ジャックマン
ラッセル・クロウ
アン・ハサウェイ
アマンダ・セイフライド(「TIME/タイム」など)
エディ・レッドメイン
ヘレナ・ボナム=カーター(「ダーク・シャドウ」「英国王のスピーチ」
サシャ・バロン・コーエン(「ヒューゴの不思議な発明」
サマンサ・バークス
アーロン・トヴェイト
イザベル・アレン

<あらすじ>
ジャン・バルジャンはパンを1個盗んだだけだが、長い服役生活を強いられてきた。
やがて仮出所を迎えるが、町に出ても周囲の目は冷たい。
飢えに苦しみ入った修道院で司教に手厚く介抱してもらうが、翌日修道院の銀食器を持ち出して捕まってしまう。
しかし司教はジャン・バルジャンをかばい、心を入れ替える。
数年後、市長にまでなったジャン・バルジャンは、幼子を抱える若き母親のファンテーヌと出会うのだった・・・。

<おすすめ度>
★★★★☆


アカデミー賞受賞の期待も高まっています。

物語の映画化ではなく、ミュージカルの映画化です。
作中の歌も実際に演者が歌っているそうで、みなさん、素晴らしい歌声です✨

残念ながら、元となった原作やミュージカルを観たことはありません・・・。
歌は聞いたことあるなぁという程度だったんですけど。

でもこれを観て、ミュージカルも観たくなりました❗

映画になった分、スケールも大きくて迫力も出ています。
けど、下地を分かっていないと物語についていくのがしんどいかな⁉

ただでさえ150分以上の物語なのに、進むスピードが速いです。

出演シーンは多くはないのですが、アン・ハサウェイの演技が1番印象に残っています。

演技しながら、歌いながら、涙をながすって、すごいですよね💦

「魂が揺さぶられる」っていうキャッチコピーも、その通りだと感じられます🎵
posted by みづき at 22:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月14日

奇跡の人

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新潮社より¥780で発売中

<あらすじ>
ぼくは誰なんだ。記憶を失った31歳の男が「自分探し」の旅に出る――。

31歳の相馬克己は、交通事故で一度は脳死判定をされかかりながら命をとりとめ、他の入院患者から「奇跡の人」と呼ばれている。しかし彼は事故以前の記憶を全く失っていた。8年間のリハビリ生活を終えて退院し、亡き母の残した家にひとり帰った克己は、消えた過去を探す旅へと出る。そこで待ち受けていたのは残酷な事実だったのだが……。静かな感動を生む「自分探し」ミステリー。

新潮社HPより引用)


「奪取」に続く真保作品です本

作風が変わりすぎていて、同一作家さんだとは思えませんでしたあせあせ(飛び散る汗)

内容は、母親の日記と克己の現在とを織り交ぜながら話が進んで行きます。
記憶喪失になった主人公が過去の自分を知ろうとする物語です。
よく聞くシチュエーションですね。

過去の記憶を持っているのに、自分を見失いそうな私ですけど(笑)

ミステリーとありますけれど、ミステリー色が濃くなってくるのは中盤以降です。

克己は事故で記憶を失い奇跡的に命を取り留めますが、周囲は植物状態を覚悟していたものの、その後驚異的な回復を見せます。
しかし、事故に遭うまでの記憶はおろか、一切の知能・言語も失ってしまい、まさに生まれ変わった訳です。

8年の入院生活で、ようやく中学1年生レベルの言葉や知識までは学習して取り戻します。

母親も癌で失った青年が、1人で生きていこうとするのが前半のお話。
周囲の偏見や差別にも負けずに頑張ろうとする姿は輝いています。

そして、失われた過去を知ろうとするのが後半のお話。
ガラっと雰囲気が変わっていきます。

まるで別人のよう。

中1レベルどころではありません。
行動力、話す内容など、完全に大人ですけどあせあせ(飛び散る汗)

ちなみに、ドラマ化されていたのを今知りました(笑)
山崎まさよしさん主演で。
そう言えば記憶の片隅にそんなドラマがあったなぁという程度。
観ていませんでした。

後半のお話はどうも克己には共感できない。
本能とは言え、勝手すぎる気がします。

ミステリーの結末よりも母親の愛情の深さが沁みてきました。
母親のしたことは許されることではないかも知れませんは、その気持ちは理解できます。

せめて、手掛かりくらいは残しておいてほしかったな。
posted by みづき at 16:06| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月13日

クリーミィ ポリッシュト ベース2

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<RMK Division RMK クリーミィ ポリッシュト ベース 01 30g ¥3675>



リピしてます、こちらのベースぴかぴか(新しい)
でも前回購入したのは02番で、今回は01番です。

01番は淡いベージュですが、肌に乗せると色は出ません。
つけてないよう心地ですが、肌がベールをまとったようで、毛穴がつるんとなりまするんるん

SPF11・PA++と高くはありませんが、日焼けは気にしないので大丈夫。
気にしないというか今は冬だからね。

後につけるファンデの乗りも良くなります。
優秀なベースです手(チョキ)
posted by みづき at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | コスメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月12日

悪の教典

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2012年度作品/日本

<監督・脚本>
三池崇史(「忍たま乱太郎」など)

<原作>
貴志祐介

<出演>
伊藤英明(「BRAVE HEARTS 海猿」「THE LAST MESSAGE 海猿」など)
二階堂ふみ
染谷将太
林遣都
浅香航大
水野絵梨奈
KENTA
山田孝之
平岳大
吹越満(「アフロ田中」、「アントキノイノチ」など)
宮里駿
荒井敦史
横山涼
竹内寿
西井幸人
藤原薫(「告白」)
堀越光貴
米本来輝
永瀬匡
岸田タツヤ
尾関陸(「忍たま乱太郎」
小島藤子
夏居瑠奈
山本愛莉
綾乃美花
松岡茉優
菅野莉央(「茶々 天涯の貴妃(おんな)」など)
伊藤沙莉
藤本七海
岸井ゆきの
山谷花純
三浦透子
宇治清高
岩松了
篠井英介
小島聖
滝藤賢一(「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」
矢島健一(「はやぶさ 遥かなる帰還」「BRAVE HEARTS 海猿」
山中崇
橋本一郎(「はやぶさ 遥かなる帰還」
山口馬木也(「告白」)
眞野裕子(「少林少女」
坂東工(「ダーリンは外国人」)
池谷のぶえ
森下サトシ
大門真紀
貴志祐介

<あらすじ>
ハスミンの愛称で慕われ、生徒からも人気の高い高校教師の蓮実。
しかし、その正体は、邪魔者は徹底的に排除していくサイコ殺人者だった・・・。

<おすすめ度>
★★★★☆

129分の上映時間があっという間に終わってしましました。
長くも感じられず、観入ってしまっていました。

さすがは三池監督といったところなんでしょうかexclamation&question

残忍なサイコスリラーで終わっていません。

けれど、ハスミンの人格の描写があのオペラだけで理解しろというのはちょっと難しいかもあせあせ(飛び散る汗)

むごたらしいですが、ただ人が死んでいくだけです。
それも銃をぶっ放して。

って、簡単に書いてますが、字だけ読むとすごい内容ですよね(笑)

もちろん、苦手な方にはお勧めしませんがグロテスクなシーンはありません。

頭がいいのに、あんなに1人1人殺していく地道なやり方じゃなくても良かったのに・・・と思いつつ。
だからほころびが生まれちゃうわけで。

って、かなりハスミンよりな意見の自分が恐ろしかったりもします。

ラストが続編を期待させるような終わり方になっていますね。
どうなっちゃうのでしょうexclamation&question

とりあえず、映画だけだとハスミンの人となりが分からないので原作を読むことにします本
posted by みづき at 12:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月07日

しあわせの書 迷探偵ヨギ ガンジーの心霊術

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新潮社より¥452で発売中

<あらすじ>
二代目教祖の継承問題で揺れる宗教団体“惟霊講会”。布教のための小冊子「しあわせの書」に封じ込められた驚くべき企みとは何か?
新潮社HPより引用)


1987年に出版されたものです。
今から20年以上前のものですが、古さは感じられません。

作者は残念ながら昨年お亡くなりになられました。
そのニュースが流れた際にも改めてこちらの作品が取り上げられたりしていました。

233ページと2時間で読み切れそうな薄さなのに、なかなか読み進められなくて時間がかかってしまいました。
ちょっとこの独特な世界に戸惑ってしまいましたたらーっ(汗)

お話はとある宗教団体にまつわるもの。
胡散臭さを感じながらも、結末を知って「ほぉ〜」と唸ってしまいました。

出てくるメンバーが皆さん怪しすぎですよ。

時間をかけて読んだせいで、伏線をかなり見落としていました。
ちゃんとヒントは書いてくれています。

最後にもう1つのネタバレもありますexclamation

「へぇ〜」と思ったものの、「それが、どうしたexclamation&question」くらいに思ってたのですが、今そのトリックを理解しましたexclamation×2(←遅すぎあせあせ(飛び散る汗)

すっごい目目

トリックよりも、その苦労に驚きです(笑)

これで皆さんもマジックが出来ますよるんるん

だから、この本は単行本ではなく、いきなり文庫から出版されたんですねるんるん





posted by みづき at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月06日

別離

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原題:JODAEIYE NADER AZ SIMIN/NADER AND SIMIN, A SEPARATION

ハピネットより¥3990で発売中

2011年度作品/イラン

第84回アカデミー賞 外国語映画賞受賞
第78回NY批評家協会賞 外国映画賞受賞
第69回ゴールデン・グローブ 外国語映画賞受賞
第61回ベルリン国際映画祭 金熊賞受賞(アスガー・ファルハディ)
                   銀熊賞(男優賞)受賞
                    銀熊賞(女優賞)受賞
第37回LA批評家協会賞 脚本賞受賞(アスガー・ファルハディ)


<監督・脚本>
アスガー・ファルハディ

<出演>
レイラ・ハタミ
ペイマン・モアディ
シャハブ・ホセイニ
サレー・バヤト
サリナ・ファルハディ
ババク・カリミ
メリッラ・ザレイ

<あらすじ>
テヘランで暮らす妻シミンは、11歳になる娘テルメーの将来のことを考えて、夫ナデルとともにイランを出る準備をしていた。
しかしナデルは、アルツハイマー病を抱えることとなった父を置き去りにはできないと国を出ることに反対。夫婦の意見は平行線をたどり、シミンが裁判所に離婚申請をするが、協議は物別れに終わる。シミンはしばらく家を出ることとなり、ナデルは父の世話のためにラジエーという女性を雇うことにした。
しかし、ある日、ナデルが帰宅すると、父は意識不明でベッドから落ち床に伏せていた。ナデルは怒りをあらわにして、ラジエーを問い詰め、彼女を手荒く追い出してしまう。
その夜、ナデルは、ラジエーが入院したとの知らせを受ける。しかも、彼女は流産したというのだった……。

ハピネットHPより引用)

<おすすめ度>
★★★★☆


初めてのイラン映画かも知れません。
そもそもイランっていう国自体をよく知りません。

でもここで描かれているのは、私たちの日常とさほど変わりありませんでした。

気づくと、すごく引き込まれていきました。

確かこの作品のキャッチコピーが「小さな嘘から始まる」といったようなことを言っていたきがして、それがずっと頭の中に残ったままでした。
観始めても一体何のことだかわからず、途中でそういうことだったのかと合点がいきます。

でも、ちょっとネタバレ気味のキャッチコピーです。
反則ですよ(笑)

状況がだんだん飲み込まれてきた頃には、もうハマっていました。
笑えたり楽しめたり出来るような作品ではありません。

ある家族の人間ドラマです。

良かれと思ってとった行動が悪い方向へ転じ、歯車が一気に狂い始めていく様子がとても丁寧に描かれています。

感動とはまた違って、ずしんと心に響いて、観終わった後は眠れませんでしたたらーっ(汗)

イラン文化も垣間見れます。

ただ、イランの裁判所ってすごいんですね目








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2013年01月05日

のぼうの城

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2011年度作品/日本

<監督>
犬童一心(「ゼロの焦点」など)
樋口真嗣(「日本沈没」など)

<脚本>
和田竜

<出演>
野村萬斎
榮倉奈々(「アントキノイノチ」
成宮寛貴
山口智充
上地雄輔(「映画 ホタルノヒカリ」「漫才ギャング」「クローズZERO II」など)
山田孝之
平岳大(「茶々 天涯の貴妃(おんな)」
前田吟
中尾明慶(「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」
尾野真千子(「小川の辺」
芦田愛菜(「阪急電車 片道15分の奇跡」など)
ピエール瀧(「はやぶさ 遥かなる帰還」
和田聰宏
谷川昭一朗
ちすん
米原幸佑(「デトロイト・メタル・シティ」)
中村靖日
黒田大輔
古村隼人
笠原紳司
西村雅彦(「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」など)
中原丈雄(「ワイルド7」など)
鈴木保奈美
平泉成(「死刑台のエレベーター」
夏八木勲(「マイウェイ 12,000キロの真実」など)
市村正親(「テルマエ・ロマエ」など)
佐藤浩市(「最後の忠臣蔵」「ステキな金縛り」

<あらすじ>
天下統一まであと一歩と迫った豊臣秀吉。
残るは小田原城の北条軍とその支城のみ。
家臣の石田光成に命じて、舘林城と忍城討伐を命じた秀吉。
しかし、すでに秀吉の元には内通の連絡が届いていた。
戦わずして開城するはずの忍城だったが、城代の成田長親は開戦すると宣言するのだった・・・。

<おすすめ度>
★★★★☆


公開されるのを楽しみにしていましたぴかぴか(新しい)

原作を読んで、観てみたかったんですよ、水攻めを。

さすがに、あれを震災後に公開するのはためらって当然ですよね。
予定より1年遅れの公開です。

キャストは思ってたより年齢層高めでしたけど(笑)、ハマってたと思います。
のぼう様も最初効聞いた時はどうかなぁと思ってましたが、適役ですね。
田楽を踊ったり、ひょうきんなふるまいは見事です。
だけど、憎めない。みたいな。

展開を知っているのにドキドキしながら観て、勝った時には一緒なって喜ぶ気持ちにさえなれました。
本当、三成じゃないけど、いい戦でした。

エンドロールで現在の忍城周辺の映像が出てきて、ちょっと興奮(笑)
本当に歴史上あった出来事なんだなぁと思えました。
posted by みづき at 15:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月04日

灼熱の肌

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原題:UN ETE BRULANT/THAT SUMMER

パラマウント ジャパンより¥4179で発売中

2011年度作品/フランス・イタリア・スイス

<監督>
フィリップ・ガレル

<脚本>
フィリップ・ガレル
マルク・ショロデンコ
カロリーヌ・ドゥリュアス=ガレル

<出演>
モニカ・ベルッチ(「トゥルース 闇の告発」)
ルイ・ガレル
モーリス・ガレル
セリーヌ・サレット
ジェローム・ロバール

<あらすじ>
駆け出しの俳優ポールとエリザベートは映画の撮影現場で出会い恋に落ちる。ポールは友人に紹介された画家のフレデリックと親しくなり、ローマの新居に招かれる。彼の妻はイタリアの人気女優アンジェルだった。他の男の視線にさらされる美しく魅惑的なアンジェルに苛立つフレデリック。その屈折した愛し方に苦悩するアンジェル。その姿にポールとエリザベートは困惑していく……。
パラマウント ジャパンHPより引用)

<おすすめ度>
★☆☆☆☆


ひと夏の男女の4人の恋愛模様を描いてるらしいです。
らしいって・・・。

全く伝わってこないんですけどexclamation

恋模様って言いながら、1組は結婚してるし。

モニカ・ベルッチ綺麗〜ぴかぴか(新しい)
ルイ・ガレル格好いい〜ぴかぴか(新しい)

ただ、それだけです。

モニカのヌードは必要だったのでしょうか?
無意味だった気が・・・。

睡魔に襲われて、3回に分けて観ました。

最初に結末が分かってるから、余計に中身がないのが残念。
せめて美しい景色を撮るとかしてほしかった。
場所もローマが舞台ですが、果たしてそれも謎・・・。
まったくローマらしさが出てません。

若干のネタバレ覚悟で言いますけど、妊娠検査薬買ってすぐに調べるな〜exclamation

まったくセリフがないので、状況だけ観てまさかとは思いましたが・・・。
引きました。





posted by みづき at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月03日

冤罪者

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文藝春秋より¥860で発売中

<あらすじ>
一つの証言で「連続暴行殺人魔」河原輝男の控訴審は混迷していく。やがて新たな惨劇がはじまった。冤罪事件の闇を描く傑作推理
文藝春秋HPより引用)


連続婦女暴行殺人事件の犯人として逮捕された男が、フリーライターに冤罪を訴える手紙を書いたのを発端に展開する事件。
果たして、冤罪なのか・・・。

スリリングな展開です。

けど、冤罪を訴える河原の態度が信じられない・・・。
手紙の中の紳士な態度と、その後の態度が変わりすぎかと。
同一人物に見えません。

そして、誰にも同情できない・・・。

どんでん返しの末、なんとか決着には至るものの、腑に落ちない点があります。





posted by みづき at 00:16| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月01日

コマンド・フォース

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原題:PYATAYA KAZN/THE FIFTH EXECUTION

アルバトロスより¥5040で発売中

2010年度作品/ロシア

<出演>
ルトガー・ハウアー(「ザ・ライト -エクソシストの真実-」
マイケル・マドセン
エメリアーエンコ・ヒョードル
パヴェウ・デロンク
キム・ボソン
アレクセイ・ゴルブノフ
ヴァレリー・ニコラエフ(「ターミナル」)
オレグ・チェルノフ
ヴァレリー・ソロヴィエフ
ジェフリー・ジュリアーノ

<あらすじ>
東南アジアの秘密研究施設で、ロシア人科学者が消息を絶った。救出のため、フェディアたちロシア特殊部隊精鋭チームはロンマイ島へ飛ぶ。そこで彼らを待ちうけていたのは、国際軍事企業社長のハントと、傭兵のリックが仕掛けた恐るべき罠だった。細胞の再生機能を覚醒させる画期的な新薬、その研究過程で生まれた人間を狂わせる“自殺”ウィルス。人類が滅びるかもしれない危機を封印し、新薬の利権を独占しようとするハントの野望。その陰謀を阻止することは出来るのか?ジャングルの奥深く、男たちの熱い戦いが火蓋を切った!
アルバトロスHPより引用)

<おすすめ度>
★★☆☆☆


初のロシア映画です。
でも、舞台は東南アジア。

睡魔に襲われながら観ました(笑)

あらすじと同じ作品exclamation&questionと思うくらい、説明が足りません。

ただジャングルで男たちが必死に闘っています。

もっと殺人ウイルスが蔓延するパニックアクションかと勝手に思っていました。
ウイルスの怖さが表現出来ていない・・・。

格闘家のヒョ―ドル出演作として評判を集めたらしいのですが、そんなに目立ってません。
アクションというかガンアクションですからねあせあせ(飛び散る汗)





posted by みづき at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする