2013年11月30日

LOWRYS FARM

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<LOWRYS FARM ¥2,930>



ドルマンスリーブの透かし網ニットです。

安かったから買ってみたものの、いつ着ればいいか分かりません(笑)
中に着るのはタンクトップとかキャミになるので、真冬だと寒いですからねあせあせ(飛び散る汗)



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<LOWRYS FARM ¥1,890>



同じくローリーズでお買いものでするんるん

こちらは丸襟のドットシャツです。
シャツはサイズ大きいのしか着れないので、これも大きいLサイズにしました。

こちらも買ったはいいものの、着る機会がないですあせあせ(飛び散る汗)

ジーンズと合わせてボーイズ仕様にするのはなんか嫌で、スカートと合わせようとするから悩んでしまうんですけど。

今度、サロペットと着てみよっかなexclamation&question
posted by みづき at 16:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月29日

B.C STOCK

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<B.C STOCK ¥7,980>



確かIENAのだったと思います。
ベージュのニットコートですぴかぴか(新しい)

ノーカラーで胸下切り替えになっています。
膝くらいまでの丈があります。

真冬だとさすがに寒いですが、春先まで使えそうるんるん

ボタンを全部しめちゃうとブクブクに見えちゃうので(笑)、途中までで。
色やデザインがシンプルなので、中に着るスカートは柄物にするなどして暗くならないようにしています。
posted by みづき at 15:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月28日

BEAUTY&YOUTH UNITED ARROWS

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<BEAUTY&YOUTH UNITED ARROWS ¥8,400>



少し長めのチュニック丈のスウェットです。
袖は切りっぱなしになっていて、少し短め。
手首が見えるくらいです。

スカートだと重くなるので、ボトムにはパンツやジーンズと合わせることが多いです。

後ろは15センチほどジップアップになっているのが、女性らしくもあってステキぴかぴか(新しい)

シンプルなので飽きがこなくて、合わせやすいので重宝します。
posted by みづき at 14:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月27日

NATURAL BEAUTY BASIC

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<NATURAL BEAUTY BASIC ¥4,263>



シンプルな品揃えが多くて好きなショップの1つなのですが、どこの店舗でも店員さんのサービスがイマイチで買ったことないんですあせあせ(飛び散る汗)
けれど、安くなってたので購入るんるん

試着したにも関わらず値段に負けて買ったせいもあって、後で考えるとちょっと短かったかなとバッド(下向き矢印)
膝上5センチくらいの丈です。

裏地もしっかりしてて1枚でも十分着れるのですが、柄がゴージャスすぎるので(笑)、カーデやジャケットと合わせることが多いです。
posted by みづき at 14:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月26日

美束ボリュームマスカラ

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<エテュセ 美束ボリュームマスカラ ¥1890>



美束というほど、綺麗な束にはなりませんあせあせ(飛び散る汗)

でも、ダマにならずにスーっときれいなまつ毛にしあがりますぴかぴか(新しい)

液が乾くまでは少し時間がかかるのが難点たらーっ(汗)
下まぶたについてしまいますバッド(下向き矢印)

コーム状になっているので、塗りやすいです。
毛先までしっかり塗れるのもうれしいでするんるん

ボリュームは出るわけではないですが、綺麗に仕上げたいときには良いですね手(チョキ)
posted by みづき at 16:40| Comment(0) | TrackBack(0) | コスメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月25日

キャビン

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原題:THE CABIN IN THE WOODS

ハピネットより¥3990で発売中

2011年度作品/アメリカ

<監督>
ドリュー・ゴダード

<脚本>
ジョス・ウェドン
ドリュー・ゴダード

<出演>
クリステン・コノリー
クリス・ヘムズワース
アンナ・ハッチソン
フラン・クランツ(「ヴィレッジ」
ジェシー・ウィリアムズ
リチャード・ジェンキンス(「ステイ・フレンズ」
ブラッドリー・ウィットフォード
エイミー・アッカー(「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」)
ブライアン・ホワイト
ティム・デザーン
トム・レンク
ジョデル・フェルランド
シガーニー・ウィーヴァー

<あらすじ>
人里離れた場所に立つ小さな山小屋。その入り口は、世界の破滅につながっていた―

夏休みに山奥へとバカンスへ出かけた大学生5人。古ぼけた山小屋の地下で見つけた謎の日記を読んだ時、何者かが目覚め、一人、また一人と殺されていく。しかし、その裏に若者たちが「定番のシナリオ通り」死んでいくよう、すべてをコントロールしている謎の組織があった。その組織の目的は? 若者たちの運命は―? その先には、世界を揺るがす秘密が隠されていた…。

ハピネットHPより引用)

<おすすめ度>
★★★☆☆


今までのホラーとは違うという触れ込みをみて、気になっていました。

最初は、ありきたりな若者5人が田舎の古びた屋敷でバカンスを過ごすところから始まったかと思いきや・・・。
今までにない展開が待っていました。

あらすじで「謎の組織」についてネタバレしちゃってるので書きますけど、普通のホラーだと閉鎖環境で次に何が起こるのか観てるこちらまでストレスフルな状況なのに比べ、一緒にこの状況を楽しめるというホラーでは感じられなかったリラックス感(笑)
こちらが監視しているという優越的立場で観られます。

ところが、そこからまたおかしな展開に・・・。
「謎の組織」の発想までは良かったのに、ラストまでは興ざめの連続あせあせ(飛び散る汗)
何だか、雑な終わり方。

何でもありのはちゃめちゃパニックで、ホラーというか殺戮。
いや、もはや戦争(笑)
消化不良でしたバッド(下向き矢印)
posted by みづき at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月20日

天地明察(上)

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角川書店より¥580で発売中

第7回本屋大賞受賞

<あらすじ>
4代将軍家綱の治世、日本独自の暦を作る事業が立ち上がる。当時の暦は正確さを失いずれが生じ始めていた――。日本文化を変えた大計画を個の成長物語として瑞々しく重厚に描く時代小説!
角川書店HPより引用)


日本の暦を作り上げる一大プロジェクトの過程を描いた歴史小説。

V6の岡田くん、宮崎あおいちゃんで映画化もされました。
でも主人公の春海は岡田くんのイメージじゃないんだけどなたらーっ(汗)

史実に基づいて描かれているのに、知らないことが多すぎました。
日本の暦を作ったのに、名前すら知らなかったしあせあせ(飛び散る汗)

歴史の教科書に載ってもいいくらいの一大行事だし、功績のはずなんですけどね。

碁打ち衆なる職業も初耳です目

暦も算学を知った上で、事細かに計算しつくされてはじき出される数字なんですね。
天文学的数字とはよく言ったものです。
文系の私には途中に出てくる問題の意味さえまったく分かりませんでしたけど。

下巻にはどんなドラマが待っているのか楽しみです。
posted by みづき at 15:00| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月10日

すーちゃん まいちゃん さわ子さん

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ポニーキャニオンより¥4725で発売中

2012年度作品/日本

<監督>
御法川修

<原作>
益田ミリ

<出演>
柴咲コウ(「大奥」、「食堂かたつむり」など)
真木よう子(「源氏物語 千年の謎」など)
寺島しのぶ(「ヘルタースケルター」
染谷将太(「悪の教典」など)
井浦新
木野花
銀粉蝶
風見章子
佐藤めぐみ
上間美緒(「高校デビュー」
吉倉あおい
高部あい

<あらすじ>
すーちゃん、まいちゃん、さわ子さんは、かつてのバイト仲間。
それから十数年、今でも友情は続いている。料理好きでカフェ勤務歴十数年のすーちゃんの、最近の関心事はもっぱら職場の中田マネージャー。OA機器メーカー勤務のまいちゃんは、現在不毛な恋愛中。そして、WEBデザイナーとして働くさわ子さんは、母と二人で祖母の介護の日々。

仕事、年齢、貯金、結婚、妊娠、介護・・・・
それぞれの道を歩いてきた彼女たちの悩みはつきない。ふと、立ち止り、よぎる不安−−

《あたしが選んできたことは、ぜんぶ間違っていたの?》

それでも彼女たちは“ちょこっと”の幸せを見つけて、今を生きていく−−。

ポニーキャニオンHPより引用)

<おすすめ度>
★★★☆☆


漫画が原作ですが、未読です💦

ほのぼのとした内容になっていて、女性向けです。
特に20〜30代の独身女性向けでしょうか?
ターゲットが狭すぎですが💦

三者三様の女性の日常で、どこかで見たことあるなぁという共感が持てます。
・・・と思ったら、似たような生活を私も送っています(笑)

面白い、面白くないで区別できる作品ではないですね。

自分の境遇と近いせいか、色々と痛感させられました。

女性にとって1年もあると色々変われるんですよね。
自分にとっては1年なんてあっという間に感じられるのですが、周りをみてると結婚して子供が生まれたりして、1年前はそんな風になるなんて思ってなかったのにってよく思います。

じゃあ、1年後の自分はどうなってるんだろう・・・なんて考えるけど、まずは自分が変わらないと何も始まらないんだということを教えられた気がします。
posted by みづき at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする